リージャス梅田阪急グランドビル(20階)は大阪駅直結で立地抜群
必要最低限のスペース

リージャスビジネスワールドゴールド会員は世界中のリージャスのビジネスラウンジ利用が無料!

今回は大阪駅直結でとても便利な、「リージャス梅田阪急グランドビル」を紹介します。

【評価】立地★★★★★ / スペース★★★☆☆ / WIFI有(普通) / 電源有 / ドリンク飲み放題

梅田・大阪駅直結の好立地!

リージャス梅田阪急グランドビルはなんといってもその駅直結の立地が強み。

阪急32番街

阪急32番街

改札を出てすぐの阪急32番街。ここが、入り口です。駅直結なので、雨の日でも安心。

エレベーターで20階へ

エレベーターで20階へ

ここのエレベーターで20階にあがります。

エレベーターから受付もすぐ

エレベーターから受付もすぐ

エレベーターを降りると目の前に入り口があります。ビジネスラウンジゴールド会員カード(アプリ)を提示して入室。

リージャス梅田阪急グランドビルのビジネスラウンジ

ビジネスラウンジは受付前の空間で、必要最低限のスペースしかありません。

必要最低限のスペース

必要最低限のスペース

奥のソファー席、手前右側の赤いソファー席、そして手前左側のハイチェア席。

受付が近く、人通りが多いので、気になる人は気になるかもしれません。

全ソファー席、パソコンで作業ができるテーブルがついており、奥にはテレビもありました。

オススメはハイチェア席

オススメはハイチェア席

私のおすすめはハイチェア席。パソコンと書類を広げる十分な幅があり、電源とLAN差込口も完備されています。

3席しか無いので、空いていない可能性もあります。

私が訪れた時は3席埋まっていたので、後ろの赤ソファーに座り、途中で空いてから移動しました。

ちなみに、半個室タイプのThinkPodは設置されていませんでした。

WIFIの速度はまずまず(早くはない)ですが、さすがはリージャス、接続は安定しています。

ビジネスでは最大速度よりも瞬断がなく安定していることが大事なので、その点リージャスはしっかりビジネス向きの回線です。

無料ドリンクは豊富

個室側オフィスの数が多く、入居者も多いと思われるリージャス梅田阪急グランドビルは、ドリンクが充実しているところが嬉しいポイント。

ドリンクスペース

ドリンクスペース

手前から、コーヒーマシーン、各種茶葉など、そして一番奥にはジュースサーバーです。

コーヒーもまずまずの味で、次のアポイントまでかなり時間があったので3杯頂いちゃいました。

トイレもすぐ近くにあります。

まとめ

リージャス梅田阪急グランドビルは、立地が抜群なので、アポイントの合間に気軽に立ち寄れます。

私も、また立ち寄ることがあると思います。

しかし、ThinkPodがなく、席数も少ないのと、ある程度の騒音があるので、外のリージャスのように長時間集中したいときには向いていないかもしれません。

リージャスなので、平日日中しか空いていないことも注意です。

もっと知りたい人に向けてメールマガジンやっています

記事をお読み頂きありがとうございました。
もっと詳しく知りたい!そう思ってくれたのであれば、是非ともメールマガジンに登録ください。無料です。

何度も事業を起こしたり、無職になったり、裏切られて事業が消えたり、死にたくなったり、
そんな中で何があっても安心して挑戦を出来る基盤を作りたくて、資産運用を研究してきました。
香港にも何度も足を運び、FPにもなり、友人にアドバイスをして、その成果も出るようになってきました。
今では働かなくても生きていけるようになったので、本当にやりたい仕事だけに全力で挑戦できるようになりました。

事業を立ち上げるのはなかなか再現性がないのですが、資産運用はほとんどの人に同じ再現性があります。
つまり、これなら「皆が安心して挑戦出来る状態になれるのでは!?」と思っています。

2022年からは、それをどうにか伝えたい、そう思ってメールマガジンを再構築しています。
購読いただいた方からの質問も受け付けています。

少しでも「もっと明るい未来を計画したい」
そんな気持ちがあるのであれば是非読んでみてください。

\登録簡単!1分ですぐに登録完了します/

 

メールマガジンについてもう少し知りたい、という方はこちらも読んでみてください

あなたのライフデザインが一歩ずつ着実に進んでいくような、そんなメールマガジンにしたいと思っています。
その基盤となる未来の不安をなくして今を楽しめるようになる、そのためのお金の考え方を現在は発信しています。

自分が大事にしたいことを大事にして、胸を張って生きる。
そう生きるにはどうすればよいのかを考えながら、実践してブログなどで発信しています。
そして、そんな仲間を作りたい。

そんなメールマガジンにかける想いについてはこちらに詳しく書いています。

こんな記事もいかがでしょう