マラッカで両替も作業もできるおしゃれカフェ「HEESAN CAFE」

マラッカの旧市街「ジョンカーストリート」はバックパッカー向けのお店がとてもたくさんあるのですが、両替がなかなか見つからない。

賑やかなカフェはたくさんあるのですが、静かに過ごせるカフェが意外とない。

そんな時に!HEESAN CAFEがいい感じでした。

HEESAN CAFEはオシャレ!

まず魅力その1は、オシャレであること。

やっぱりカフェってオシャレな空間が大事ですよね。

どうせおしゃべりや作業に没頭し始めると内装なんて目に入らなくなるのですが。笑

おしゃれな空間

インスタ映えする壁画もあります。

壁画もとってもオシャレ

うん、オシャレ。

HEESAN CAFEは、作業にもリラックスにも最適!

魅力その2は、作業向けの席とリラックス向けの席の両方があること。

作業向きのテーブル

こちらは作業に最適なテーブルとソファ。

机も椅子もちょうどいい高さです。

冷房もついているので、暑がりな人でも安心。

繁華街に面しているとは思えない静かな空間も嬉しいです。

リラックス向きのテーブル

リラックスできるローテーブルの席もありました。

おしゃべりなら断然こっちでしょう。

歩き疲れた体にフィットします。

HEESAN CAFEはドリンクが美味しい!

魅力その3は、ドリンクが美味しいこと。

カフェたるもの、美味しいドリンクが欲しくなります。よね。

カプチーノ

カプチーノ。悪くない。

スパークリングジュース

各種ソーダジュース。汗をかいた体に流し込みたいです。

色々揃うメニュー

メニューが結構豊富。

私はコーヒー好きなので、メニューを見る前に思わず「カプチーノ」と頼んでしまいましたが、あとで見返すと美味しそうなドリンクがたくさん。

長期滞在なら通っても良さそうです。

HEESAN CAFEは両替もできる!

魅力その4は、なんと両替もできちゃうんです。

以前のレート比較記事でも紹介しましたが、ジョンカーストリートの一番いいところにある両替所で、レートも悪くありません。

もちろん、両替だけの利用もできます。

HEESAN CAFEはジョンカーストリートの中心!

魅力その4は、その立地。

ジョンカーストリートのど真ん中に、道に面して建っています。

ジョンカーストリートにあります

そして、この見た目。

迷うことはないでしょう。

黒板が目印

黒板が目印です。

このドアを入ってまっすぐ行くとカフェ、左に行くと両替所。

微妙に奥まってるからあの静けさなんですね。

HEESAN CAFEの場所

場所は先程お伝えした通り、まさにジョンカーストリートの中心。

まとめ

マラッカでバランスの取れたカフェといったら、HEESAN CAFEではないでしょうか。

コーヒーは美味しいけど作業には向いてない、とか、オシャレなんだけど冷房がない、とか、どのカフェも良いんだけどあと一歩、、、と思ってるあなたにおすすめです。

もっと知りたい人に向けてメールマガジンやっています

記事をお読み頂きありがとうございました。
もっと詳しく知りたい!そう思ってくれたのであれば、是非ともメールマガジンに登録ください。無料です。

何度も事業を起こしたり、無職になったり、裏切られて事業が消えたり、死にたくなったり、
そんな中で何があっても安心して挑戦を出来る基盤を作りたくて、資産運用を研究してきました。
香港にも何度も足を運び、FPにもなり、友人にアドバイスをして、その成果も出るようになってきました。
今では働かなくても生きていけるようになったので、本当にやりたい仕事だけに全力で挑戦できるようになりました。

事業を立ち上げるのはなかなか再現性がないのですが、資産運用はほとんどの人に同じ再現性があります。
つまり、これなら「皆が安心して挑戦出来る状態になれるのでは!?」と思っています。

2022年からは、それをどうにか伝えたい、そう思ってメールマガジンを再構築しています。
購読いただいた方からの質問も受け付けています。

少しでも「もっと明るい未来を計画したい」
そんな気持ちがあるのであれば是非読んでみてください。

\登録簡単!1分ですぐに登録完了します/

 

メールマガジンについてもう少し知りたい、という方はこちらも読んでみてください

あなたのライフデザインが一歩ずつ着実に進んでいくような、そんなメールマガジンにしたいと思っています。
その基盤となる未来の不安をなくして今を楽しめるようになる、そのためのお金の考え方を現在は発信しています。

自分が大事にしたいことを大事にして、胸を張って生きる。
そう生きるにはどうすればよいのかを考えながら、実践してブログなどで発信しています。
そして、そんな仲間を作りたい。

そんなメールマガジンにかける想いについてはこちらに詳しく書いています。

こんな記事もいかがでしょう